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0〜40砕石以外に、固まったコンクリートを砕いた再生砕石があります。
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割りグリは0〜40砕石と同じ山砕石ですが、40〜100ミリ程の大きさがあります。
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住宅基礎で一番使用されている砕石40-0工法の写真です。 砕石40-0を敷き込み完了され、 プレート転圧されていて隙間無く 敷き込まれています。 |
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砕石の厚さの写真です。 住宅基礎は平均10センチ位 敷きこむのが一般です。 |
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プレート転圧写真です。 |
| プレートとは? 重さは25キロ〜40キロ位です。砕石に振動を与えながら、砕石同士の隙間を埋め締め固める機械です。 |
| ランマーとは? 重さは35〜60キロ位。砕石を叩きながら隙間を埋め、締め固める機械です。 道路工事などで良く使われていますが、ランマーは非常に力が強く良く締め固まりますが、 表面の地盤がぬかるんでいたり、柔らかい土など、表面の地盤が弱い場所で使用すると、 砕石と土が混ざり合い、表面の地盤がぬかるんでしまい、逆効果になる可能性があります。 |
(1) 砕石工事完了後、現場内を歩き柔らかいところが無いか?
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(2) 砕石工事完了ご、土が見えていないか?
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(3)プレート及びランマー転圧(締め固め)されているか?
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・アドバイス
| ・砕石の重要な点は、転圧が綺麗に施工されているかです。 ハウスメーカーにより施工方法は異なりますが、基本は同じです。 |
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