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旭化成ホームズ
    (へーベルハウス)


仕様 
項目 内容 数量 ピッチ
構造 ハイパーフレーム構造
保障期間 最大60年
平均坪単価 70〜80万円
施工実績 約14000棟
基礎工法 連続布基礎
基礎幅  160ミリ
ベース厚(スラブ) 165ミリ
ベース幅 450ミリ〜1350ミリ
横 主筋 16ミリ 4本
横 腹筋 10ミリ 1本
立 主筋 13ミリ
ベースハシゴ筋 10ミリ
生コン強度 24N/mu
地盤調査・地盤改良工法の種類
地盤調査の工法
・スウェーデン式サウディング試験

地盤改良工法 
・表層改良方式   ・柱上改良方式    ・鋼管杭方式
・地耐力50kN/uの場合の標準仕様
・地盤調査により基礎工法を決めます。



特徴


「ロングライフ住宅」

ロングライフ住宅を合言葉に、長寿命の家造り、取り組んでいます。
メンテナンスはなんと60年まで可能。(30年目まで無料です。)
一邸事に「ハウスカルテ」を造り、ハウスカルテを永久保存するので、
長期間のアフターサービスが可能です。


「耐震・制震・耐久性」

量産住宅初の制震構造を準採用を使用しでいます。
ロングライフ住宅を合言葉に、ハイパーフレーム構造と
呼ばれる鉄骨躯体で、旭化成が独自に開発した工法により、
少ない部材で耐震性能を確保しており、
自由なプランを望めるでしょう。
鉄骨躯体で心配な錆に対しても、
半世紀を越える防錆設計が施されています。
ALCコンクリート・へーベルと呼ばれる、
建材が壁や床などに使用されており、
軽量性・高強度・耐火性・耐久性・寸法安定性・
遮音性・断熱性・調湿性に優れており、
ランドマークタワーや東京都庁の間仕切壁などにも使用されています。

「サポート」

新築を出来るだけ維持したいと思う方にお勧めなのが、
住まいの維持などを教えてくれる「住まいの学習塾」
床の汚れの落とし方・傷の補修の仕方などを実演で教えてくれます。

住まいの窓口「ロングライフセンター」
インターネットなどで情報を配信しています。


基礎工法の特徴


旭化成ホームズの基礎の最大の特徴は、
立ち上がり鉄筋の横主筋の部分に16ミリを二段、二箇所、
計4本使用しているところです。
他のハウスメーカーと比べても太目の鉄筋を使用しており、
耐震性を考えた工法と思われます。
外周部・内周部を一体化し基礎の強度UPを測り、
地盤全体で家を支えます。
人通行(基礎内点検口)は住宅基礎の強度を優先し、
設置に制約を行う場合もあります。





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